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下関市立大学総合メディア芸術研究会のブログです (`・ω・´)
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 ただいまEXVSでは絶賛スランプ中のソロモンの悪夢です。一から勉強しなおそう
 そんなわけで初心者とほとんど変わらない奴がする機体考察(笑)ですがもう少しだけお付き合いください

 それでは昨日の続きでまずはストフリの格闘から
 前作とは打って変わって格闘の火力が大幅に強化された代わりに判定や誘導は万能機相応となったストフリですが、やはり耐久力が低く射撃の方が優秀なので確定どころと釣り以外では積極的に振るものではありません。なので基本的にかち合いに強い横格を主力格闘として、カット耐性(どれだけカットされにくいかを示すもの。高いほどカットされにくい)重視で十分です。さらに出し切る必要もなく、適当なところでSCSを当ててダウンさせるのも一つの手です。ただ、横格は上下への誘導がほとんどないのでそこだけは注意が必要です。
 
 さて次は本題である立ち回りについてです。
 基本的に3000機体は前に出てロックを集め、3000機体という特性を生かし3回半覚(覚醒するには覚醒ゲージをためないといけないが、これが半分以上たまると覚醒が使える。よって半分ぐらいで覚醒することを半覚、全部溜まった状態で覚醒することをフル覚という)してひたすら暴れるという戦法が取られるのですが、この機体は耐久力が低いのでこの戦法が取りづらいです。なので中距離を維持して射撃戦に持ち込むべきかといわれると、実はそうでもなく、持ち前の機動力を生かして前線で暴れる方がやはり適しています。
 しかし、先ほども述べたように3回半覚は難しいのでいっそのこと一回のフル覚で逆転を狙ったりするのもいいかもしれません。そこは相方がどんな機体かにもよるので固定相方なら要相談、シャッフルや野良(知らない人とその場で組むこと)なら戦況に応じて決めてください。
 立ち回りを書いたところで次はこの機体の戦い方でも書きます
 …とはいっても射撃に特化している機体なので持ち前の高い機動力と豊富な射撃武装をどんどん使って相手の着地硬直などの隙を丁寧に取っていく戦い方ぐらいしかできませんが。
 とはいってもガン逃げ(タイムアップなどを狙ったあからさまな時間稼ぎが目的の戦法。よく後衛機体の引き撃ちや自分の間合いを維持した戦い方と混同されるが実は少し違う)になってはただ嫌われるだけなので逃げるだけとかはやめましょう。

 何度も言ってますがこの機体は耐久力と機動力が独特なので、相性のいい機体が限られており、戦法も人によって違うのでここに書いてあるのはあくまで一例としてとらえてください。
 それでは今回はこの辺で

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