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下関市立大学総合メディア芸術研究会のブログです (`・ω・´)
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 更新サボりまくりでしたね。ソロモンの悪夢です。

 さて、更新と行きたいところですが、今風邪引いててちょっとまともに記事が書けそうにないので明日改めて書きます(とか何とか言っておきながらもう5月31日ですよ。)

 何を書こうかなと思ってたら都合よく先日(5月29日)フルブのアップデートがあったのでフルブについて書こうかなと思います。
 アップデート内容については公式にでも行ってください、と書いておいて今回は最近使っている機体について自分なりの立ち回りでも書いていこうかなと思います。

 まずはストライクノワール。こいつは稼働当初は当てれる武装がないんじゃないかと思うくらい全ての武装性能が酷くて、4月27日のアップデートをもってようやく戦える機体になったくらいです。全国のノワール使い歓喜。
 この機体のコンセプト(?)は近距離スタイリッシュガンマン(時々格闘機)だと思ってます。
 というのも、中距離で逃げる相手の背中を容赦なく撃ち抜ける特射は両手に持ってる二丁の拳銃を側転しながら乱射し、相手から逃げる時だけじゃなく、攻めにも使えて誘導切りもついてる特格はどこからともなくワイヤーを取出し入力した方向に向かって「動きが読める」とか言いながら飛んでいき、隙あらば相手に近づいて格闘をぶち込んでまた逃げる、を繰り返すからです。
 
 …とまぁちょっとネタっぽくなりましたが、冗談抜きで特射は油断している相手にぶっ刺さって、特格、後格のワイヤーで自衛力も高く、甘えた着地にはサブを刺し、射CSと格CSで序盤の弾幕形成も完璧ですから良機体になりましたよ。
 
 弱点としては、まず火力が全体的に低いこと。サブを確実に刺していかないとまずダメージレースで負けます。着地だけじゃなく、余裕があればサブ>>サブでダウンを取りつつ170くらいのダメージを出したいものです。また、火力が低いということは、高コストと組んでいるときに誤って先落ちすると挽回が難しいので事故ったりしない限りは相方の後ろをうろちょろしたほうがよいでしょう。
 もう一つの弱点として無視されやすいということがあげられると思います。さっき言った「火力が低い」「自衛力が高い」という点は相手にとってみれば責めるのは面倒だけど放置しておいてもデメリットは低い、ということにつながるので、前に出るときはしっかり前に出てダメージを稼ぎつつ体力調整もしないといけません。
 
 以上の点を踏まえて自分は最初は相方とL字を形成するようにして、被弾したら相方のほうに逃げて後ろからちょこちょこサブ、特射でダメージを取ってます。格闘については言及してませんでしたが、この機体は格闘性能も高いほうなので(というかアプデ前は格闘でダメージを取らないと何もできなかったため)暴れ択としてとりあえず振ったり、自衛のための後格が当たったら追撃を入れたり、弾切れのときに闇討ちで格闘を入れたり(弾が切れることは滅多にありませんが…)と封印するにはもったいない性能をしています。
 今のところ一番安定してる機体でもありますが、仕事ができないときはとことんできなかったりするので要精進です。

 続いてはVSシリーズ初登場の「ガンダムEXA」のエクストリームガンダムTYPEレオスです。
 この機体は面白い特徴を持っていてまず、時間、もしくは与ダメ被ダメ進化ゲージが溜り、形態が第一(レオス)、格闘進化(ゼノン一)、極限進化(ゼノン二)と変わっていくことです。移動方法も普通のブーストダッシュ(レオス)から地走タイプのブーストダッシュ(ゼノン一、ゼノン二)へと変わります。
 稼働当初は極限形態が格闘機としてだけでなく全機体でもトップクラスの性能をしてましたが、こちらも4月27日のアップデートで調整を受け、現在では中堅~中堅上位くらいで落ち着いてます。

 この機体を使う上で重要なのは「レオスのときにいかに被ダメを抑えるか」と「一落ち前に覚醒を使って暴れること」だと思ってます。というのもレオスのときは貧弱な射撃武装しかなく、格闘も並なのでダメージをもらいがちですが、この時にダメージをもらってしまうとゼノン二になるにはゼノン一で相当頑張らないと耐久が100未満でゼノン二になる、もしくはなれないまま落ちるということになってしまいその後が非常にきついからです。というのも「一度落ちるとひとつ前の形態から再出撃」という特性上ゼノン一のまま落ちるとレオスで再出撃になり、覚醒がますます使いづらくなるので
耐久は200くらい残してゼノン二になり、覚醒を使って暴れて落ちるというのが理想です。耐久が危ないままゼノン二になりそうならゼノン一で覚醒を使うのもアリです。
 
 弱点としては、上の文章からわかるとおりこの機体は高コストと組んでも「先落ち推奨」です。なので後衛をする側の体力調整を崩されることに弱く、こちらが後落ちするとその後はほとんど何もできないまま終わることもしばしばあります。またゼノン一、二とも格闘機という性質上射撃戦をされるとほとんど何もできません。相方に頑張ってもらって闇討ちに徹するのも一つの手段とは言えますが、相方先落ちの危険が高くなるので、難しいところです。
 
 以上を踏まえて自分はまずレオスのときにメイン→サブ(>>メイン)や射CS→サブ(>>メイン)などでダメを取りに行き、近づいてくるのが見えたら特射や後ろサブなどで接近拒否をしてます。というのもレオスのときは格闘も大したものがないので相方負担は大きいですが射撃戦をするしか被ダメを抑える方法がないのからです。それにサブのブーメランは横や後ろ入力して使うと結構引っかかったりするので、そこを追撃できれば一気に進化のゲージがたまるので積極的に使っていって問題ない性能をしています。
 ゼノン一はメインと射CSが意外と優秀で当たると炎上スタンします。相手の近くだったらそこから格闘が確定するので移動中は暇さえあればメインとCSをまいて当たれば格闘みたいな感じでやってます。もし格闘生当てができれば特格派生で纏まったダメージを持っていきたいものですが、カット耐性が低いうえにうるさいのですぐばれます。なのでガードも多用して覚醒ゲージをためておくとゼノン二になったときすごく楽です。
 ゼノン二はメインの性能が変わって使いづらくなってますが(普通のダウン属性)、サブがとても優秀になってて当たると炎上スタンの何かをレバーNで照射、レバー横で薙ぎ払うのですが、接近手段である特射の特殊移動から横サブを撃つのが結構強く、そこから横格で200ダメくらい確定するので多用してます。格闘は横格が優秀なので短時間で纏まったダメが取れ、射CSでブースト有利を作りつつ場を荒らしていく感じでやってます…といいたいとことですが、変なところで射CSを溜めてて特射、サブが使えなかったりサブがすかって逆に格闘をもらったりしててこの形態はまだ安定しません…。覚醒で荒せるようになりたい…

 かなり長くなりましたが、今回はこの辺で



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